雨の歌
- 上沼純子

- 6月7日
- 読了時間: 2分
皆様こんばんは♪
上沼純子です😆
梅雨入りだそうですね☔️
6月は雨が多く、出掛ける時も、洋服や荷物が雨に濡れないよう、様々なことを気に掛けますね。
そんな季節ではありますが、我々ちーまりじゅんの、サロン・ド・フォレスタコンサートは、昨年に引き続き、6月のこの時期、今年は12日金曜日に開催いたします。
梅雨のじめじめした空気を吹き飛ばすような爽やかなハーモニーを、皆様にお届けできますように😊
古賀政男音楽博物館けやきホールにて、皆様をお待ちしております🎵


さて、梅雨と言えば、雨☔️
雨にちなんだ名曲はたくさんあります。
フォレスタでも、「アカシアの雨がやむとき」「雨の御堂筋」それから「みずいろの雨」など、素晴らしい名曲をたくさん歌わせて頂いて来ました。
私があらゆるジャンルの曲の中で、特にお気に入りなのは、やはりこの曲です。
ブラームス作曲、ヴァイオリンソナタ第1番
「雨の歌」
ドイツ🇩🇪3大Bと呼ばれる大作曲家の一人であるヨハネス・ブラームスと親交の深かったクララ・シューマンは、「この曲を天国へ持って行きたい」と語ったそうです。
もしかしたら以前もどこかでご紹介しているかもしれませんが😆💦
雨の日、お外へ出られない日は、この曲を聴きながらゆっくり過ごしてみてください😊
それでは、コンサートがんばります!!
皆様、応援よろしくお願い致します🙏
上沼純子